
どうも。いつもブログ・メルマガを御愛読いただき、ありがとうございます。
今回は、ブログにもお伝えしたように4万円相当の教材をメルマガ読者限定でプレゼントします。
と、いうものです。
もうこの教材は販売されることはないと思うので、入手できるチャンスはこれが最後になると思います。
その内容は、
今の俺センlabが完成される前に、出していた0期生用の内容の教材一式。
です。
簡単にどういうものかというと、
遠藤彰弘side
遠藤彰弘さんが担当する部分は、もちろん遠藤さん自身の経験が活かせるパート、
つまり、
「ハラサワよりも遠藤彰弘の方が優れている部分」
「ハラサワでは、理解できない部分」
を担当していただきます。
その1
テクニカル分析・解説
プロとしての経験もそうですが、サッカーの中にあるテクニックの解説なのですが、ただのテクニック解説では市販の書籍と同じになってしまいます。
俺センlaboでは、
「試合のこういう状況で使うテクニックはこれだ!」
と、いう「試合で使うためのテクニック」を試合中の状況も考慮した上で解説します。
まあ、簡単にひとつの例を挙げると、
インサイドパスはつっ立ってる状態で出すものではない。
と、いう事です。
なので、
○○の状況で使うテクニックは◆◆です。
その◆◆というテクニックのメリット、デメリットは~~
というような、こういう形での分析・解説になります。
結局、市販の書籍のテクニックの解説というのは、「細かい部品」みたいな解説で、
「その部品をどういうときにどう使うのかが書かれていない。」
だから、まったく分からないんです。
俺センlaboは、
「この部品はどういうときにどう使うのか」
を解説します。
なので、すぐ試合でそのテクニックを使うことが出来るようになります。
例えば、
試合で使えるドリブルについて
状況によって使い分けるトラップ
効果的なパスの出し方
強烈なシュートを打つために知っておかなくてはならないこと
といったように、「試合で活用できるもの」であること前提に、分析・解説をしていきます。
その2
まずは、サッカーの本質を理解しましょう
サッカーですべての時間戦うための
セオリー分析・解説
私が、師匠から教えてもらいサッカーが革命的に変わったのは、
この「セオリー」を教えていただいたからです。
実際、1作目の教材で紹介したことも私が師匠から教わったセオリーを伝えました。
たしかに、あれだけでも十分なのですが、そのセオリーをテクニカル分析・解説同様、
この状況で、つかう「セオリー」(考えることやること)はこれだ。
という分析と解説を担当していただきます。
例えば、
サッカーには、いろいろな可能性があるので正解の選択肢は1つではないが、
「その状況で絶対にやってはいけないプレー」について
攻撃時の「3人目の動き」のセオリー
ボールを取りに行った人以外のポジショニングのセオリー
サイド攻撃のセオリー
中央突破のセオリー
「とばしのパス」の考え方と、その戦術の使い方について
などなど
その3
遠藤彰弘の脳内を提供します。
具体的なアイディアの提供
実は、サッカーで活躍するために必要な能力って簡単に言うと、
①その状況に直面したときに、おもしろいアイディアが浮かぶこと
②そのアイディアが100%実現できるだけの自分ができるテクニックを持っていること
結局は、これだけなんだと、遠藤さんは私に話してくれました。
と、いう事で、
「では、遠藤さん、サッカーで戦っているときの
アイディアを提供してくれませんか?」
と、いう結構無謀なお願いをしました。
と、いう事で、まずはサッカーをやる上での初歩的なアイディアから、
プロが見ている世界観が作れるぐらいのアイディアを提供していきます。
たとえば
1発で勝負を決められるようなパスのアイディアとは?
1発で勝負を決められるような、抜け出し方とは?
1発で勝負を決めるチャンスを作れるドリブルのアイディアとは?
相手に気づかれずに、良いポジショニングを取るためのアイディアとは?
などなど
実際、このふたつのパートが完璧に出来ているだけでも十分なのですが、私がやることなのでこのくらいでは終わりません。
では、次のパートの説明に進みましょう。
その4
プロから聞かないと分からない
見えない部分の戦い の分析・解説
サッカーは、何も目に見える要素での優劣だけで決まるスポーツではありません。
「目に見えない要素」がある訳です。
そういった「目に見えない要素」を分析・解説してもらいます。
もちろん、なぜこのパートを遠藤さんに担当してもらうのか?
実際、ここのパートは私が担当したほうが、良いという見方も出来ますが、
私が出来るのは、「私の知っている世界」に過ぎません。
つまり、少年サッカーレベル、大人の草サッカーレベルでの戦いの中での「見えない部分の戦い」については理解できますが、
「プロサッカーレベルの世界で語ることは不可能」
なんです。なので、私がこれまで研究・分析した「サッカーに存在する目に見えない要素」も踏まえて、日本のトップクラスで10年以上戦ってきた遠藤さんに、
「プロサッカーレベルの中での見えない要素について分析してもらう」
ことによって、さらにそういう、今まで誰も知らなかったさまざまな要素が見えてくる訳です。
たしかに、こういう部分は「プロの企業秘密」として語られてこなかったことでもありますが、どちらかというと、ヨーロッパなどではセオリーとして言い伝えられている事のような気がします。
「日本の企業秘密は、世界では当たり前」
こういう状態だから、日本は世界を違う意味で驚かせているのだと思います。
「えっ?!そんなところにまだいたの?」
みたいな。
ちょっと笑えない話です。言ってみれば、海外では近代化が進んでいたのに、日本国内では、まだチョンマゲつけて生きていたあの時代に。。。
少年サッカーだけで言えば、このギャップは確実にあります。まだ、近代化が進むどころか、日本の少年サッカー指導環境は、世界と比較すると、縄文時代ぐらいのギャップがある気がします。
少なくとも、情報というか、文明というか、そのあたりは世界水準に近づけていく必要があります。
私は、元プロサッカー選手が勇気を出して立ち上がってくれることを待っていました。
たしかに、そういった他人の知らないことを自分だけ知っていれば、勝ち続けることが出来ますからね。
でも、それはその人個人の利益です。
「日本のサッカーが世界に台頭していくためには」
この大きな視点で考えれば、
出し惜しみなんかしちゃいけないんです。
この理念に賛同してくれた偉大な元プロサッカー選手が遠藤彰弘さんなのです。
この大きな視点で日本のサッカーを見れば、日本国内に敵などいません。
みんなが知恵を出し合って、世界に台頭する「日の丸サッカー」を作っていくことが一番大事だと私も遠藤さんも、そこは0.1mmのズレもなく同じ考えです。
だから、こんな「見えない力」などというとんでもないテーマにも着目して、チャレンジする訳です。
【いったい「見えない力」って何のことですか?】
たとえばこういう力です。
「ドリブルはリズム感のあるドリブルが大事だ」という指導者がいますよね?そのリズムの力について
「タイミングが大事だ!」という指導者がいますよね?そのタイミングの力について
最近元プロサッカー選手がサッカー番組で「あの選手は時間の使い方が上手い」と話すことがあります。
その時間の力について
指導者は試合を通じて「流れをつかめ!」「流れがこちにきたぞ!」と言うときがありますよね?
その流れの力について
プロサッカーの世界で常に行われている「かけひき」。そのかけひきの力について
KY といえば何のことでしょうか? そうですね「空気を読む」
その空気の力について
などなど
こんな見えない力を分析・解説に試みるのは、俺センlaboだけだと思います。
この4つのパートまで見てどうでしょうか?
「ハラサワ、お前いったい今回何をやろうとしているんだ。。。」
と、鳥肌が立ってきた方もいるんじゃないでしょうか?
なんだか分からないんだけど、体が自然に反応してしまいますよね?
たしかに、「遠藤彰弘の中盤テクニック、丸裸にします」みたいな事でも十分なんですけどね。巷じゃ、そういう類の教材?が2万円ぐらいでバカ売れしてるみたいですし。
いやいや、そんなものを私が作るわけないじゃないですか。
冒頭で申したように、私が目指すのは「完璧」です。
そう考えると、今までの4つのパートは作るのは当たり前だし、
まだ、こんなもんじゃぜんぜん足りないんです。
正直、30年以上この記録が塗り替えられないぐらいのすごいものを今回作ろうと思っていますので。もし、私が塗り替えられたとしても今ある力の200%はこのコンテンツに注ぐつもりです。
なので、さらにこのコンテンツ、ぶっ飛んだ内容を紹介しますが振り落とされないようについてきてくださいね。
その5
Jリーグの第一線で戦ったから分かる、世界レベルで戦ったから分かる
リアリティの補修と提供
リアリティ?
それはいったいサッカーにおける何なんですか?
とあなたの頭にはたくさんの?が浮かんでいると思いますが、この「リアリティ」について説明します。
結局、今の日本の少年サッカーというのは、
リアリティのないサッカーごっこに過ぎない。
という事なのです。だから、世界に差をつけられてしまう。
その原因ははっきり分かっています。
サッカーのリアリティを知らない人達が少年サッカーの環境を作っているに他ならないからです。
おそらく、バルセロナに住んでいる「普通のおじさん」の方が、
日本国内にいる「それっぽく見せている某サッカーコーチ?」よりも、
サッカーのリアリティを伝える力が確実にあると思います。
結局、世界レベルになるにはそういった「そこらへんのおじさん」ですら、サッカーのリアリティを理解できているぐらいじゃないと、実現しないと思っています。
このパートはどちらかというと、私と遠藤さんで考えや意見をぶつけ合って、
「プロのサッカー環境」と「少年サッカーのサッカー環境」のギャップを見つけ出す作業になります。
実際、このパートは、サッカー環境という枠組みでの「今まで見えなかった要素」というものが、浮き彫りに出てきます。
正直、私達一般人が勝手にそう思い続けていた妄想というか、幻想は打ち砕かれることでしょう。
そして、リアルなサッカーが目の前に現れるはずです。
結局、夢というのは幻想的だから夢というのかもしれないですけど、
あなた達親子が追い求めている夢は実現させるための夢ですよね?
で、あるならば、その幻想を現実へと変えていくためのギャップを埋める作業はどうしても必要になってくるのではないでしょうか?
正直、こんなパートを作る人間はおそらく私しかいないと思います。
作ろうというアイディアも他の人たちにはないでしょうからね。
たしかに、幻想のまま追いかけている方が楽しいともいえますが、
本気で夢をかなえるならば夢見る少女ではいられなくなるというのが、実際ですから。
その6
遠藤流を直伝します。
アイディアの作り方について。
先程、アイディアの提供というパートがありましたが、
いつまでも誰かから魚をもらって生活していては、自立できません。
自立できない人間が人を感動させるサッカー選手になどなれる訳がないのです。
と、いう事はレベルが高いサッカー選手になる為には、
自分でアイディアを作り出せるようにならなければならない。
これは、当たり前のことです。
そこで、「遠藤流アイディアの作り方」というパートを作りました。
なぜ「遠藤流」なのかは、このページを読んでいくとその理由が分かると思います。
その7
遠藤彰弘が塾の先生に?!
プロの視点を学ぶ
「サッカーの本当の見方」
(遠藤塾)
実際、「誰でも簡単に1番効率よくサッカーを上達する方法は?」と聞かれたら、私は迷わず、
「サッカーの見方を学び、しっかりした見方でプロのサッカーの試合を
見ればそれだけでかなり上達できる』
と、思っています。以前、その手法を使って合宿を開催したこともありましたね。
今回は、遠藤さんが塾長となって、
①お題となる試合の設定
②その試合に関しての課題
③そしてその試合の見どころの解説と、お題の回答
をしてくれます。
また、私と遠藤さんで、回答を分析し、
「一般の人たちは、サッカーのどこを見ていて、どこを見ることが出来ないのか?」
ここも俺センlaboの中では、閲覧できるようにします。
典型的なのが私の親父なんですけど、
「シュートが入ったときしかサッカーの面白さを理解できない」
みたいな感じです。いやいや違うから。。。
そんな単純なものだったら、世界で一番多くの国で愛される訳がないですよ。。。
サッカーは見る方が楽しいという人の気持ちはよく分かります。
その言葉は何を意味するのか?
それは、
サッカーには見どころが沢山あるから
と、いう事です。
見どころを学び、サッカー観戦による栄養摂取が出来るようになれば、
サッカーを上達させることはとても簡単なことになります。
どうでしたか?
内容に満足していただけましたでしょうか?
ここまでやれれば結構私は満足してます。もちろん、この7つのパート、
作るぐらいならまだ出来る人もいますが、
このパートのすべてを完璧なレベルに作り上げるのは大変です。
出来たら、本当に日本のサッカーそのものを変えることが出来る内容だと思います。
この壮大なプロジェクトを成功させるには、必要な要素を成功させるかどうかの鍵は、
3つあります。
①ハラサワの実力
②遠藤彰弘の実力
ここまでは、用意できました。もうひとつ大事になるのが、
③参加者の協力
です。
いろんなレベルの参加者が来てくれないと、すべてを網羅できるかどうかという事に関しては限界があります。
私自身、相当サッカーで悩み続けてきたとは言え、やはりすべての悩みを経験しているとは言い難いです。
今回は、千差万別の悩み、疑問の解決方法がすべて書かれているような、秘伝の書のようなコンテンツを作りたいんです。
ぜひ、参加するからには、積極的に参加して、いろいろチャレンジして、質問、相談をしてください。
あなた達一人一人がこのコンテンツを完璧な出来に導く大事な役目でもあり、
日本のサッカー環境に革命を起こすための重要な役割を担うわけですから。
今ある悩み程度ならば、私一人でも十分ですけど、
「完璧」、そして「世界を驚かすだけのレベルへの到達」をゴールとして考えた上で、逆算してみると、まだまだ私達は何段階もの進化をしていかない限りは無理です。
その進化を実現していく為には、一人の力では無理なのです。
多くの気持ちのある人間達が、そこにチャレンジしていかない限りは。
ぜひ、傍観的な参加ではなく、積極的に参加していただけるよう期待しています。
その8
遠藤彰弘があなたの悩み、疑問に直接お答えします。
「サッカーQ&A」
まず、メンバーページでもQ&Aコーナーはつくりますが、教材作成後のアフターサポートの一環として、参加者の質問を遠藤さん&ハラサワによる音声ファイル形式での回答をさせていただきます。
もちろん、その音声ファイルは参加者全員で共有できます。
その9
遠藤彰弘が直接指導します。
「遠藤彰弘の1dayサッカースクール」
このサッカースクールは別途料金を頂きますが、遠藤さんと私で俺センlabo の内容に関するサッカースクールを、今年の冬、来年の春、夏で開催します。
もちろん、ありきたりな「いかにもっぽいサッカースクール」を開催するつもりはありません。
この俺セン laboの内容に沿っているだけで、巷のスクールとは比べることが出来ないブッ飛んだ内容のサッカースクールが開催されることでしょう。
とりあえず、以上です。
濃すぎる内容が沢山ありすぎて、頭が疲れちゃったんじゃないでしょうか?
疲れちゃった人はしばしの休憩を。
「えっ?!これで全部なんじゃないの?」
いやいや終わるわけないじゃないですか。
なんで今のパートの冒頭に「遠藤彰弘side」と書いてあるのでしょうか?
遠藤彰弘sideがあるという事は、
ハラサワsideのパートもあるという事ですよ。(笑)
分かりますよ、あなたの「これでも十分すぎるだろ」という気持ちは。
だけど、「どんだけやりすぎれば気が済むんだ?」と思わせられない限り、私自身が満足できません。
本当に、今回は自分の人生の中でも「これ以上のものは作れないんじゃないか?」と、自分の自信すら奪ってしまえるレベルのコンテンツ作りに本気でチャレンジしたいんです。
なので、お腹いっぱいなのは分かっているんですけど、もう少しお付き合いください。
ハラサワside
全国の何人いるか分からないハラサワファンの皆様。お待たせしました。(笑)
「俺達は、別に遠藤さんが監修するから参加するわけじゃねーぞ!」
と、いう熱い方が本当にいるのかは謎ですが、私ハラサワの担当するパートをこれから説明していきますね。
元プロサッカー選手である遠藤彰弘さんを差し置いて、私が担当する部分とはどういう部分が適しているのか?
それは、
「遠藤彰弘よりもハラサワの方が優れている部分」
「遠藤彰弘では、理解できない部分」
を担当させていただきます。
あまりにも遠藤彰弘パートがすご過ぎて、私のパートが埋もれないようにしなければ。。。という自分で勝手にハードルを上げて、そのハードルを飛び越えるというある種の自虐的要素も含まれた、私のパートの全貌をどうぞ。
実際、サッカーをやれば私に勝ち目はありませんが、これが「少年サッカー指導」となると、ちょっと違ってきます。
私の仕事は、「いかにサッカー少年に」「いかにサッカー少年の親に」必要なものを伝えていくことが出来るかどうかです。
実際は、私が担当するパートの必要がない方は、遠藤彰弘パートだけの内容で十分、あなた自身の理想のサッカー、プレースタイルを習得できることでしょう。
冒頭のたとえ話で言えば、遠藤彰浩パートはどちらかというと、プロサッカー選手を目指すうえでのサッカープロデュース。
そして、私が担当するのは、「いつの間にか知らぬうちにかかってしまった病気を治す的なお仕事」ですね。
何か行き詰った時には、ハラサワsideで治療して、健全な体質に戻ったら、遠藤彰弘sideに行って上を目指す。
そういう構成になっていると言っても過言ではないです。
では、参りませう。
その10
メンタリティ分析・解説
プロになるためのメンタルという意味では、遠藤さんのほうが適任なのですが、
そんないきなりプロのメンタリティとか言って、あなたは耐え切れますか?
おそらく、私が提示するメンタリティの条件すらほとんどの人は満たすことが出来ないことでしょう。
実際、「メンタルが弱い メンタルを何とかしなくては。。。」と、多くの選手、そしてその親が悩んでいますが、
そもそも
メンタルって何なのでしょうか?
それが分かってないのに、悩んだってしょうがないです。
メンタルという定義は簡単に言えば、カテゴリーの枠で言えば、
「食べ物」
ぐらいにぼやけているというか、広い定義です。
この場合だと、「食べられるもの」「食べられないもの」ぐらいに分類できません。
メンタル研究馬鹿こと、ハラサワが「サッカーに関わるメンタルとは何なのか?」という事の分析と解説をさせていただきます。
私の持論も用いますが、以前お世話になったメンタルトレーニング会の大御所の協力も少しいただけるようであれば、頂きながらメンタルに対しての理解を深められるパートをここでは構築します。
その11
意識についての理解を深め、向上させる
私がプロ少年サッカー指導者としてデビュー当時からこだわって使っている言葉は、「意識」です。
もちろん、「意識」もメンタルの中の一種のなのですが、私にとっては特別な要素なので、
この「意識」については独立したパートにして、分析と解説を入れます。
その12
サッカー日記 labo
これも、ずっと取り組んでいることですが、中村俊輔選手ほどのレベル高い選手がサッカー日記をつけているというのに、
多くの方達がこのサッカー日記を書くことから逃げています。
そのあたりの分析、解説。
さらには、良いサッカー日記とは何か?
意味のないサッカー日記とは何なのか?
このあたりを、このパートにくればいつでも自分で調べることが出来る。
そして、このパートを見ながらやっていけば、レベルの高いサッカー日記が書けるようになる。
そんなパートです。
遠藤パートにある「その7 サッカーの本当の見方」と掛け合わせると、あなたのサッカー上達率は驚くべき向上することでしょう。
その13
思考力・分析力 分析・改善part
「よく考えなさい」といわれると思いますが、
そもそも
思考を伴った上でサッカーをプレーする
とは、具体的にどういった事であるかあなたは説明できますか?
最近の子ども達は、時代も加味してさらに「自分で考える力」が乏しくなっています。
ましてや、走りながら、ましてやコンマ何秒で判断をする力なんて。。。
ですが、「思考する」という事をしっかり理解すれば、そしてトレーニングしていけば結構簡単に思考力は身に付いたりもします。
開発されていないから頭が動かない。と考えていただければ結構です。
私がいつも言っている 分析 → 反省 → 改善 → チャレンジ
の重要部分である「分析することとは何なのか」についても言及していきます。
その14
自主練labo
説明するまでもないですね。
ここのパートにくれば、「さまざまな自主練を調べることが出来る」とい事です。
さらに、自主練研究家ハラサワの最新作の自主練メニューを手に入れることが出来ます。
これは、興味があればという感じですが、
「効率の良い自主練の作り方」についても少し解説をしたいと思います。
その15
トレーニングカルテlabo
ここでは、1日のトレーニングメニュー、1週間のトレーニングメニュー、1ヶ月のトレーニングメニュー、1年間のトレーニングメニュー、6年間のトレーニングメニューといった、
トレーニングの計画書作りのために、必要なことが調べられるようにしておきます。
これは、言うまでもないことなんですけど、無計画にやっているトレーニングと、計画を立てた上でのトレーニングでは、
決して内容がまったく同じだとしても効果はぜんぜん違うんです。
ぜひ、トレーニングメニューを作成し、サッカー上達効果を向上させていきましょう。
その16
親、子に対しての通訳
遠藤さんが話してくれることが、そのまんますべてあなた達親子が理解できる話ではないです。
実際、私の指導内容も元は中学生に対しての指導を小学生低学年でも理解できるように、噛み砕いたものに改良したのです。
私は、ここの部分では誰にも負ける気がしません。
打ち合わせで私は、遠藤さんにすでにその事は伝えてあります。
「遠藤さんは、一般レベルに下がってこないでそのままプロ目線で私に伝えてください。それから後の「親子に伝える」という仕事は私の仕事なので。」
と。
実は、多くのサッカー書籍、DVDがなぜいまいちなのか?
それは今の私が遠藤さんに注意させていただいたことにあります。
プロがプロではなくなってしまう。だから、ノウハウとして使えないものになってしまう。
と、いう事なんです。
以前も書いたことがありますが、世界一流のシェフが私の家に来て、カップラーメンにお湯を注いだところで、「世界一のカップラーメンにはならない」という現実。
ここに気づけないんですね。
だから、世界と戦ってきた一流選手が、「いんさいどぱす」「あうとさいどたーん」みたいな、お父さんコーチでも教えられそうな内容を手間隙かけて本やDVDにしてしまう。
とてもそういう機会を無駄遣いしています。
とは、言えプロがそのままプロレベルのことを本やDVDにしたらどうなるかと思いますか?
おそらく、本人しか理解できないとんでもないものが出来上がってしまいます。。。
だから、ああいうものしか作ることが出来ないんですね。
だから、その一般人とプロの橋渡し役が必要なんです。
すでに、私はそういう仕事もやってきましたし、おそらくプロの考え、言葉を一般レベルに通訳できる人間は私ぐらいしかいないのではないかと思うほど、ここが1番難しいんです。
それは、大げさなことではなくこれまで世に出てきたサッカー本やDVDを思い返してみれば、納得いくのではないでしょうか?
ハラサワの実力が大視に発揮できる部分、それがこの「プロの言葉を通訳して、一般人に伝える」という部分です。
遠藤パート含め、理解が難しい部分がありましたらぜひ、ここのパートにて質問してくださいませ。
その17
ハラサワ流も直伝します。
アイディアの作り方について。
先程、
なぜ「遠藤流」なのかは、このページを読んでいくとその理由が分かると思います。
と書いたのは「ハラサワ流」もあるからです。
私のアイディアはサッカーのプレーの面においては遠藤さんには遠く及びませんが、
トレーニングメニューを作ったり、
自分自身を改造したりなど
そういうアイディアであれば私は、かなりレベルが高いです。
また元プロサッカー選手とは違った着眼点のアイディア構築法も学んで見てください。
その18
進化させることが大好きなちびっこ集まれ(笑)
「進化」labo
文字通り、
自分を進化させるためのパートです。
「そんな進化とかさせることが出来るんですか?」
と、疑問に思うかもしれませんが、私を見ていただければ分かるのでは?
私はある方法によって進化し続けています。
そのあたりの「進化に必要なこととは何なのか」
についてをこのパートでは調べることが出来ます。
「遠藤さんが話してくれることが、そのまんますべてあなた達親子が理解できる話ではないです。
実際、私の指導内容も元は中学生に対しての指導を小学生低学年でも理解できるように、噛み砕いたものに改良したのです。その部分では
いかがでしょうか。
この 俺センlaboではこれら18のパートを参加者であるあなたはいつでも好きなときに好きなだけ利用することが出来ます。
正直、私もこれを書いていて自分自身がわくわくしてしまいました。
「こんなすごいものは今までどこにもなかったな」
と、自分自身で思ってしまいました。まあ、私一人でこの俺セン laboを作ったとしてもここまでのものは作れないですからね。
遠藤さん一人でやるのも、無理ですから。
2人が力を合わせた場合、ここまでの要素を網羅するだけのサッカー上達コンテンツが作ることが可能だという事です。
と、今回も例のごとく18のパートで終わらせても良いのですが、

これまで紹介しました俺センlabo。
遠藤彰浩side ハラサワsideからなる18のパート。これだけでも大興奮の内容なんですけど、
まだ、2人はそれぞれのとっておきを隠し持っています。
もう、降参している方もすでにいるとは思いますが、最後までお付き合いください。
どうしても耐えられないという方は、ここでページを閉じても構いませんが、こっからがもっと面白いですよ。(笑)
special side
1st special
遠藤彰弘とハラサワのコラボによる。
戦術labo
ハラサワといえば「サッカー日記」と並び証されるもののひとつに「個人戦術の研究」というものがあります。
個人戦術の分析・解説、そして構築。
ここのパートにくれば、あなたは自分のプレースタイルを学び、自分なりの個人戦術を作ることが出来ます。
私の持論も用いますが、以前お世話になったメンタルトレーニング会の大御所の協力も少しいただけるようであれば、頂きながらメンタルに対しての理解を深められるパートをここでは構築します。
さらには、「グループ戦術」「チーム戦術」といった複数による戦術分析と解説もこのパートではしていきます。
2nd special
フィジカルについてって結構勉強するのが難しい。
フィジカルlabo
ハラサワといえば「フィジカルサッカー」と自身で名づけた「体の強さを活かしたサッカー」を提唱しています。
フィジカル全般のこと、そして私がこだわっている「フィジカルコンタクト」のテクニックがここでは学べます。
フィジカルコンタクトについては、遠藤さんが私のノウハウなどを見て゛
「あ、プロの世界ではこういう事があるよ」
と、いう新しいノウハウが提供されるかもしれません。
そして、フィジカルトレーニングに関しては、スペシャルゲストとして私の勉強仲間であるmr.X(仮名)さんのとっておきのフィジカルトレーニング、体についての考え方についてを、ここで紹介します。
実際、このフィジカルトレーニングの方法でX氏は、高校生まではスポーツとはまったく縁のない生活(部活も文化系)
を送っていたのに、今ではプロのアスリートとして活躍できるところまで大変身を遂げた、ちょっとありえないトレーニングノウハウを今回は、
私の無理なお願いを聞いてくれて、日本のサッカーの将来のために、一役買ってくれることになりました。
3rd special
金稼ぐだけなら、このパートだけでも十分じゃないか?と思える破壊力
親labo
そうです。最後のテーマは「親」です。
サッカー少年の親の力を向上するためのパートです。
「えっ、なぜこれを2人で担当すると凄いんですか???」
そうですね、私も常日頃「少年サッカーは何よりも親次第なんですよね。。。」
と、思っていました。
いったい、サッカーの夢を叶えられる親ってどういう親なのだろうか?最近、高木豊さんが取り上げられているけどなにか親としてのセオリーのようなものがあるのだろうか?
だいたいは、見当がつくのですが、実際成功させた親の方と話をしたり、分析しなければ分からないよな。。。高木さんにアポ取れるかな。。。
と、私もちょっとここはそんなに凄いものが作れるか不安ではありました。ですが、いました。
しかも、目の前に。
そうですね、遠藤彰弘さんの親です。
そりゃあ、凄いですよね遠藤さんの親は。
ひとりの息子はアトランタ五輪でブラジルを倒し、もうひとりの息子さんは現在日本代表のエース選手、
昨年はあの世界チャンピオンマンチェスターユナイテッド相手にゲームを作り、自分の自信のPKで得点しちゃってる訳ですからね。。。
高木さんどころじゃありませんでした。
遠藤さんから遠藤さんの親や、子どものときの環境などを聞いて分析すれば、十分ヒントは出てくるじゃないか。
遠藤彰弘のリーサルウェポンである「親としての力」についての研究をここではやっていきます。
とんでもない話が飛び出してくるかもしれません。
どうでしたか?
もう何がなんだか分からなくなっちゃってますか?
そのくらいのインパクトは私もあると思っています。

そうですね。多くのサッカー教材の中では、メインとなるあの存在を。
この俺センlaboにおいての新作のDVDの教材も
このコンテンツ参加者には配布されます。
「えっ、さっきのコンテンツだけではなくて、DVD教材ももらえるんですか?」
DVD教材もこのコンテンツの1つの要素ですから。
DVDの方でも、面白い内容を詰め込みたいと思っています。
俺センlabo参加者の方が積極的に参加してくれれば、新作教材の質の向上にもなりますから、どんどん積極的に意見、質問してくださいね。

そんなことやってもなんにもならないですから。
参加者や、購入者の成功というゴールを製作者側が、念頭に入れ逆算して考えれば、
「DVDを作って、売ったらはいさようなら、後は何度も見てくださいね。」
などというやり方がいかに、幼稚で雑なコンテンツ販売であるかは、私のような仕事、元プロサッカー選手である遠藤さんからしてみれば、
「子ども達の夢を奪うようなことをしているようなもの」
なのです。
DVD side その1l
まずは、このDVDを使いこなすための
基礎マニュアル
DVD side その2l
実践してからこそが疑問が増えますから、
Q&Aフォーラム
緊急的な質疑応答は俺センのメンバーページ内で閲覧できる形に。
DVD side その3l
3ヶ月に1回動画をアップします。
アフターフォロー スクール
作ったDVD教材、そして俺センラボに関する質問で、
動画・音声にてレクチャーしたほうが良いものなどを、再度私と遠藤さんでその解決方法を撮影してメンバーページにアップします。
と、いうしつこすぎるぐらいのアフターフォロー。
メールサポートはついていませんが、俺センlaboのメンバーページから、
質問は無制限に出来ます。
気にせず、質問できるという事です。
ですが、すでにlabo内で重複しているような質問がすでに出ていないかどうかだけは、ご自身でしっかりチェックしてから質問してくださいね。
遠藤さんも私も忙しいので。
ですが、必要な質問はどんどんしてください。

もし、「こういうのがないから不安です」という方がいれば、いつでもメールにて意見いただければ検討させていただきます。
内容が増えることはあっても、減ることはありません。
何よりも、私は冒頭からひとつの約束をしています。

「さすがどんだけデカい口叩きまくりの指導者ハラサワがやるたでけのことはある」
と、思っていただけましたでしょうか?
まあ、内容としてはこれで全部ですが、いくつか参加者特典は付けますよ。
参加者特典 その1
「なつかしの」から「最新」まで、
ハラサワの書く上達マニュアルがゲットできます。
ハラサワ書店
これまで、私の書いたマニュアルのすべてになるか、一部になるかはわかりませんが、ここにくれば入手することが出来ます。
有料のマニュアルもありますが、
どちらかというと、ほとんど参加者の方には無料で配布できるようなものをここにアップしていきますので、御自由に持っていってください。
※特典が決まり次第、随時追加していきます。
と、いう莫大な量の流れの内容を音声資料であったり、PDFファイル、時には動画になるかもしれませんがそういったもので教材としてまとめたものをが、
俺センlab零式
です。
実際には、この内容を4万円で発売し、先行販売の時点で100名以上の方が買っていた訳です。
売り物にしないほうがもったいないのですが、正式な俺センlabの内容が大幅に進化したために、こちらのコンテンツは封印することになりました。
ですが、封印する前に、
ちょっとだけ最後にプレゼントをしようかと思います。
とは、言え。
今回のプレゼントは俺セン背labに新規入会した方のみ限定です。
これだけの内容のものを無料でプレゼントして、やりもしない人に渡って、さらにクレームまで付けられたらちょっとめんどうくさいので。
どうせなら、クレーム付けられても気にならない方たちに差し上げたいので。
と、いう事で俺センlabの1期生に申し込む方は、ぜひこの教材をゲットしていただければと思います。
【プレゼントの入手方法】
まず、aroha18@ma.scn-net.ne.jpに
「俺センlab 零式 購入」
というタイトルで
1 氏名
2 連絡先
3 その他なにかあれば
を書いて
メールをしてください。
金額の振込先メールを返信します。
(この返信メールが届いた方はプレゼント確定だと思ってもらって大丈夫です。)
そして、金額を指定の銀行口座に振り込み後、再度振り込み完了メールを送ってください。
もちろん俺センlabの1期生としての活動が始まると共に、
俺センlab 零式の教材も随時送られてくる。
というサービスが開始します。
【メールを送ったが定員に達してしまった時は?】
残念ですが定員に達してしまいました。と、いうメールをこちらから送らせていただきます。
残念ですがメールには振込先は記載していません。
ですので、間違って振り込む危険はありません。
お知らせとしては以上です。
ただし、この俺センlab零式もこれからコンテンツだったものをひとつひとつマニュアルにしていくので、すべてが完成するのは3月の中旬ぐらいになると思います。
出来たものからどんどん配信していくので楽しみにしていてくださいね。
では、最後に一言。いつものあれです。
勇敢であれ
他と異なれ
1番先であれ
では、ヒーローになりたい方の申し込み、お待ちしております。
※追伸1
実は、これ以外にちょっとした特典を付けました。
もしかしたら、こちらの方が凄かったりするかも。
【隠れ特典その1】
遠藤彰弘×遠藤保仁対談
「遠藤兄弟のルーツ」
これは、前回遠藤彰弘さんと遠藤保仁選手が子ども時代の朝のサッカーや、親のサポートがどうだったか、どのくらいのしつけを受けて2人はプロとして活躍できるまでの人間になったのかなどなど、
まさに遠藤ブラザーズのルーツとも言える話を兄弟本人が話しています。
実際に遠藤兄弟がこの話をしているものは、これが唯一のものだと思います。
【隠れ特典その2】
遠藤保仁が子ども達にメッセージ
「遠藤保仁選手が
子ども達に伝えたいこと」
これは、その時に何人かの子ども達と対面をさせていただいたのですが、
その時に遠藤保仁選手が子ども達に伝えたメッセージと、
子ども達から受けた質問に答えた動画です。
子どもからは、「遠藤保仁選手の子ども時代はどんな練習をどのくらいしていましたか?」
という興味深い質問も飛び出していました。
あまり、子ども達に真剣にメッセージを伝える機会はないと思うので、
貴重な映像だと思います。
なんで、こんなにプレゼントしているかは分かりませんが、
良いコンテンツも出来上がりましたし、メルマガも好評なので大盤振る舞いをしてみました。
参加の有無はともかく、今後ともブログ・メルマガ「少年サッカー上達計画&マガジン」をよろしくお願いします。
ありがとうございました。
俺セン少年サッカーアカデミー ハラサワ
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